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首と腰のマッサージ

今日は庭の掃除をしたので、腰がちょっと痛くなった。
やはり歳だね。
昼食後接骨院へ歩いていく。
やく15分の散歩だ。
Tさんが車を洗っていた。
精が出るねえと。
やることがないので、やっているのだと。
ちょっと立ち話をして別れる。
よいお年をと。

その後、接骨院へ。
患者さんのおばさんが一人待っていた。
どこが痛いのですかと。
腰が痛いのだと。年末はなにやかや動くので腰に来るのだと。
もう12日間通っていると。
今日は最初に買い物に行って、その袋を持ってきたので、余計腰に負担がかかったと。
やがて呼ばれて奥さんが中に入って行った。

私はしばらく待たされた。
珍しいことだ。いつもそれほど患者さんがいないのに。
やはり暮れは忙しいのだろう。
やがて呼ばれた。
痛いところはありますかと。
今日は庭仕事をしたから、腰もお願いしますと。
そこで肩と腰を温める。体の芯から温まる。熱いくらいだ。
熱いというと、先生が調整してくれた。

その後通電。これはいつもと同じだ。今日は腰もやってもらった。
約15分。その後マッサージだ。
肩は指圧しても、それほど痛くはなかった。
前はちょっと押しても痛かったのに。
多少は良くなってきたかな。
腰はやはり凝っていると。
約20分のマッサージであった。
よいお年をと別れる。

その後コンビニでタバコを買っておく。
また歩いて帰る。

今日のできごと

今日は親に言われて飼い犬、アーク(ミニチュアダックスフンド以下ダックス)の散歩にでかけた
外にはすでにお迎えさんがでていてお隣の元気な飼い犬、ナナ(ダックス)の世話をしていた
お迎えさんとちょっと話していると
お隣さんのもう一匹の飼い犬、チャコ(ダックス)を引き連れ出てきた
それで三匹のミニチュアダックスフンドがそろったのだが、そこで戯れていた
お隣さんはダックスを二匹飼っていて、元気な方は生後六ヶ月で、大きなほうは12歳になるそうだ
(ちなみに内のアークは11歳)
アークはチャコのお尻の匂いを気にして嗅ぎあさり向うはとくになんともない態度だった
ナナは地面に落ちている石や葉っぱを食べるらしいので注意が必要らしい(実際戯れている最中も噛んでた)
アークは結構いつも散歩の時は吼えるのだがその時は静かにしていて落ち着いた感じだった
「すごいアークしずかやね~」とお隣さんも言っていた
お隣さんはチャコを飼っていて最近元気が無かったそうなのだが
新しくナナを飼いはじめると元気を取り戻してきたようだ、良かった
チャコは威厳のある立ち振る舞いですごいどっしりと構え躊躇して接した
お隣さんはおやつを持ってきてアークにもどうぞとすすめてくれたのでアークにも与えようと思ったのだが
中々食べるそぶりをみせずそっぽを向いた。
すると、よこからチャコがやってきておやつガブリと横取りしていった。
これにはお隣さんも僕も「おわっと」ちょっとびっくりしたかんじで面白かった
僕は早く家に帰りたかったのだがアークはチャコやナナが気になるらしくずっと帰ろうとしなかった
むこうの犬たちが帰っていったのでアークにも「バイバイしいや」といってようやく帰る気になったので
帰宅した、ちょっと疲れたのだが、お迎えさんやお隣と親睦を深めるいい機会になったので良かった
ありがとうございました

良いお米

ご近所さんからお米をたくさん頂いてしまいました。
その量なんと30kg、しばらくお米は買いに行かなくても大丈夫そうです。
普段うちの畑で採れた野菜や多めに漬けた漬け物等をおすそ分けしていたお返しがドカンと来たかたちです。
玄米の状態で頂いたので、最寄りのスーパーの脇にある精米所で精米します。
栄養を残すために五分づきにしようかとも思いましたが、糠臭くなりそうなのでやっぱり七分づきにしておくことにしました。
そして精米したてほやほやのお米を、早速その日の晩御飯でいただきます。
炊いてみると、驚くべきことにいつもと同じ水加減で同じ炊飯器を使って炊いたにも関わらず、かなりモチモチした食感に炊き上がりました。
それはまるで、圧力鍋で炊飯したときのような弾力です。
いつも若干多めの水で炊いているのですが、このお米は少し水を減らしたほうがいいかもしれません。
モチモチ感があまりにも強く、食べると若干胃が重いと感じてしまうほどでしたから。
これは良い物を貰いました。
これだけ弾力があると寿司飯などには向きませんが、私の大好物である炊き込みご飯には最適です。
明日はこのお米で試しに鯖と昆布の炊き込みご飯でも炊いてみることにしましょう。

色々試した経験から、泡洗顔がニキビに効果があったと言えます

そのくらいの投資と心構えがあったので、今の自分があると言っても過言ではないです。
兎にも角にも、肌にあった洗顔を見つけるのが第一歩です。
経験則になりますが、ニキビケアと書いてあるものこそ効果があったように思います。
あとはチューブタイプのもの、スクラブタイプのものは避けて、泡洗顔を使うことをおすすめします。
ゴシゴシと洗う感覚から、泡で洗う感覚に慣れていくことが大事です。
はじめは本当にこれで顔洗ったと言えるのかくらいに思えるかもしれませんが、2週間から1ヶ月くらいで全然結果が変わります。
実は友達の家に泊まりに行って偶然使わせてもらった「薬用ニキビ石鹸ノンエー」を今も使用しています。
友達がどんなものを使っているか聞くのがやや気恥ずかしかったのですが、勇気を出して聞いてみるのもよいと思います。
何より重きを置きたいのが、毎日洗顔するということです。
「継続は力なり」。このことばがニキビ対策以上に感じられたときはありません。
なりたい自分に近づくことは何も恥ずかしいことではないと思っています。
今、ニキビで悩んでいる人もまずは根気強く、できることからはじめてほしいです。

ニキビにはやっぱり泡洗顔

みぽぽ さん 女性 40代 主婦 混合肌

もう数十年前の話ですが、私の顔にもニキビが出ていた頃がありました。よく効くと言われる薬はたしかによくなるのですが、一時的なもので、またすぐに出てしまっていました。そこで、朝、晩と必ず顔を洗うようにしました。それも石鹸をつかって。
そうしたら、少しずつ出なくなりました。周りを見ると、比較的軽い、少ないほうだったから、この対処でよかったのかもしれません。それでも、鼻のてっぺんにできた時は痛かったし、恥ずかしかったなあ。
現在、長女、長男がニキビ年齢になりました。
やはり洗顔をしなさい!と言っているのですが、なかなかめんどくさいようです。なので、目立つニキビが出来たときには、ペアアクネクリームを塗るようにして、それ以外のときは、ニキビ洗顔料で、少なくとも夜の一回、できれば朝にもう一回洗うように言っています。
おかげで、高校生の長女はおでこにちょっとニキビがあるものの、それほど目立つものはない状態、長男は洗顔をさぼる割には、きれいなお肌をしています。
若いころになるのは、思春期ニキビでいいのですが、そろそろ、私も「それはニキビじゃなくて、吹き出物」と言われるお年ごろになりました。皮膚を修復してくれるビタミンCを飲みながら、まだまだ、ニキビつけて頑張っていきたいと思います。

ニキビではかなり悩みました

トーチ 男 20代 その他 普通肌

初めてニキビが出来た時はいつだったかは詳しく覚えていないのですが、小学生の高学年くらいだったと思います。
最初はこめかみの辺りに1個だけ吹き出物ができたなあくらいにしか思っていませんでした。そして自分の手で潰してしまったのです。

それはあまり良いことではありませんが、最初は知識がないのでそのようにしてしまいました。

それから中学生になるともっとニキビが増えてしまいました。その量はかなりのものであり、ちょっと不安になったのでニキビケア化粧品を使ってみることにしました。
ニキビができた部分に塗っておく薬のようなものです。それを塗っていたのですがなかなか効果が現れません。
そうなのでそれをやめて毎朝顔を洗うことにしました。でもそれをやっていると肌がすごくかさかさしてきて乾燥肌になってしまいました。
かなり危険な状態ですね。

それからもニキビは治らず高校生になってからもっと悪化してしまいました。
流石に自分の力だけではどうにもならないと思ったので皮膚科に相談をしてみると薬をもらうことができました。その薬はかなり効果があったと思います。
その結果として私はニキビを治すことができました。これからはニキビができたら刺激はしないようにしていきたいです。

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